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2010年6月16日 (水)

民主国対の傲慢

どんだけだ。

問責撤回せねば本会議開かぬ=参院民主

 民主党の平田健二参院国対委員長は16日午後の記者会見で、菅直人首相、荒井聡国家戦略担当相の各問責決議案と、江田五月参院議長不信任決議案を野党が取り下げない限り、参院本会議を開かない考えを示した。

(2010/06/16-14:52) 時事通信

 このような傲慢な対応を見る限り、菅直人首相の目指す“最小不幸社会”の正体は、多数を以て少数を弾圧する独裁政権による専制政治だと見て間違いないでしょう。

 このまま民主党にやりたい放題させ続ければ、日本の民主主義は崩壊し、やがて日本は中華人民共和国の一省と成り果てるでしょう。

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