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2010年5月 8日 (土)

小沢の考える民主主義

民主主義=独裁政治らしい。

小沢氏「選挙以外は聞くな」 会見で記者にいら立ち

 民主党の小沢一郎幹事長が7日、宮崎市の記者会見で、米軍普天間飛行場移設問題をめぐる鳩山由紀夫首相の沖縄訪問など国政に関し質問しようとした記者に対し「選挙と直接関係ある話じゃない限り、定例会見で聞きなさい。駄目だ。民主主義はルールを守らなくちゃ」と激しくいら立つ場面があった。

 小沢氏は党本部での定例会見以外の、出張先の地方で行う会見では選挙関連の質疑に限定するよう求めている。だが、記者団は必要に応じて選挙以外の質問をして、これに答える時もある。

 ただ、この日は鳩山政権を揺さぶる微妙なテーマだったためか、小沢氏側が設定した「ルール」を持ち出したようで、「君は何で分からないの。番記者だろ。駄目だ、そういうルール破りをしちゃ。君ら自身が心得なさい」とまくしたてた。

2010/05/07 21:58 【共同通信】

 小沢氏の理論では“民主主義”は多数決、多数決では民主党、民主党で一番偉いのは幹事長の俺、だから“小沢氏側が設定した「ルール」”は絶対だという考え方になるようです。

 つまりは“「君は何で(日本で一番偉いのは俺だって)分からないの。番記者だろ。駄目だ、そういう(俺)ルール破りをしちゃ。君ら自身が(身の程。つまり俺の奴隷であることを)心得なさい」”ってこっちゃな。

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コメント


長文の投稿と成り恐縮ですが

 “反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”を凋落せしめよ!!

今や 日本国民/有権者は“ハトポッポ政権”&“汚沢左翼独裁党”
に対する“怒り”は“おおうそ/だましマニフェスト”が その本質を
露呈し暴露され その“怒り”は その極に至っている事は明白である。

そもそも論として 何ゆえに“反米/媚中政権=ミンス党=汚沢左翼独裁党”は
問題なのか? その答えを 下記 縷々 詳述する。

近時 特に近隣反日国(共産党一党独裁国)に媚び諂う朝貢外交 即ち
日本国の国会議員としては在るまじき行為を 何ら憚ること無く実行している。

罹る行為は“べんちゃら外交/屈辱/卑屈外交”であり明白に日本国の
国益を毀損せしめる愚行である。

又 わざわざ 近隣反日国の大統領に直接 面会し 己の独裁権力を誇示するが
如くに 当該 法が成立する以前に 単なる一党の幹事長に過ぎない輩が
極めて奇妙な行動として 日本国の国家体制をも揺るがす程の重要な法体系の
改悪法である“外国人参政権法”の成立を断言している。

そもそも 日本国の国会議員なる存在は 日本国民の生命/財産を死守する
責務が無条件に課されおり それ故に日本国民/有権者は
年間 約一億円/人の“血税”を負担している。

所が 罹る輩は 上記の如き近隣反日国に対しては 異常/過剰なまでの
“擁護行為/擁護発言”を実行している。

数多の 日本国民の 喉の奥に引っ掛かりし骨の如くに 日本人が永遠に
記憶の中より消失すること無き 是また 近隣反日国である“先軍政治”を
標榜する“北鮮軍事独裁国”に依る現在も進行中の“拉致事件”に関しては
今だ 嘗って“一度たりとも/一言たりとも”発言/付言したことは
皆無である。!!

罹る輩は 果たして 本当に 日本国の国会議員なりや!!????
罹る“素朴な/まっとうな”疑惑/疑問を抱くのは 小生のみや?
断じて 否である!!

その他 皇室を否定するが如きの“共産党一党独裁国”を擁護することを
目的とする“天皇の政治利用”更に 選挙の票集めのみを目的とする
“だまし/ばらまきマニフェスト”を利用する形態での日本国民/有権者に
対する“だまし/ごまかし政策”は 未だに続行中 ......等々
枚挙に暇なしである。

更に更に 現時点に於いても 選挙の票集めの目的で肝心の国会の職務は放擲し
日本国内の地方票の収集に“ご熱心に”飛び回っている ご様子であるが ......?

例の“だまし/ばらまきマニフェスト”の中の“農業所得保障政策”に纏わる件で
この保障対象は 厭くまで米作農家のみで有り かつ 100% 減反した場合に
限定されている。

これぞ“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”の“だまし”のテクニックの
白眉であり 地方農業者は まんまと悪辣な“だまし”の手法に引っかかり
“ほぞ”を噛む仕儀に 至って居られるものと拝察 致します。
多分 赤松農水大臣は 大臣室の机の下に隠れる形で 密かに舌を出しつつ
ほくそ笑んでいるのでは?

若し 現状のままが持続し“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”が
来る“参院選挙”に最悪のケ―スとして過半数の勢力を付与させた場合
“汚沢左翼独裁体制”は“虎の衣を借る狐/狸”の馬脚を完全に露呈し
その“独裁体制”は完結を見る仕儀に至ること必定である。

やがて日本国は“やりたい放題/何でも有り”の世界に至り
国の有るべき形態としての“国家の尊厳/品格”なるものは過去の神話と
成り果て その全てを喪失した暁には“醜悪/下劣”を極める“独裁体制”が
跳梁跋跨する政治体制が完成することと成る。

その馴れの果ての日本国は 惨憺たる悲惨を極める状況に至ることは
火を見るより明らかである。

話が変わりますが ......

 反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党“だましマニフェスト”の具体例

問題の“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”に依る“悪法マニフェスト”の
目玉と称する“子供手当て”に関する新たな情報が見つかりました。

この胡散臭き事 この上無い目玉政策”なるものは
“だまし/ばらまきマニフェスト”の典型的な例であるが 過日
“反米媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”に依り強行裁決され成立している。

当該 法律の最大の問題点は日本国民/有権者の眼から卑劣な画策を弄して
“隠蔽”した“だまくらかし/眼くらまし政策”即ち
“所得制限無し”並びに“国籍条項無し”の形で この“悪法”を
数の力で 強引に衆議院にて成立させている事に在る。

その具体例の 一端/片鱗が見事なまでに表出している情報が下記の
アドレスをクリックしますと拝見 可能です。

日本国民/有権者の血税を 海外の外国籍の子供にも支給されると云われる
ものであるが ......

埼玉県内のみに限定した場合に於いても 総額 年間 約2億1840万円と
試算されている。
やれやれ 果たして日本全国での総額は? 如何ほどのものに成るので在ろうか?

そもそも“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”なる党は“ごまかしマニフェスト”の
実現に依り「命を守る/格差社会対策/貧困対策/経済対策」にも成るとして大言壮語し
“錦の御旗”として選挙戦を実行していた筈であるが?

何故に 在外々国人の子弟にまで 日本国民の“血税”を“ばらまく”ことが
日本国の「命を守る/格差社会対策/貧困対策/経済対策」に成るのか?

更に 過日の選挙戦に於いては マスゴミ/TV 画面に堂々と“しゃしゃり出て”
“子供手当て”は有力な経済政策にも成る ......言々の“おためごかし”/
“こじつけ論”を“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”の議員どもは
“ほざいて”いた筈であるが ......

是は 正に 紛うこと無き“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”が為す
“だまし/たぶらかしマニフェスト”の本質である。

是は 埼玉県のみに関する“子供手当て”に必要な“血税”を予測した試算であるが
そもそも この種の試算は この“悪法”を強行/強引に成立させる以前に
“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”が事前に全ての都道府県に対して
試算させ 公開すべき情報の筈である。

例に依って例の如く“反米/媚中ミンス党=汚沢左翼独裁党”の常套手段である
“得意わざ”を駆使している。
即ち 日本国民/有権者に依る反発を恐れて この種の情報は全て“隠蔽”し
“たぶらかし/ごまかし”ている。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saitama/news/20100311-OYT8T01120.htm

http://tsukurukai.webdeki-bbs.com/tsukurukai_tree_p_439.html

投稿: BLACK HOLE | 2010年5月 8日 (土) 15時59分

おじゃまします。
今の日本の不幸は小沢一郎という政治家に権力があり、
尚且つ、政治に関心がある「つもり」の似非改革派、実は既得権益固持層に人気があり、支持されていると言うことです。
小沢を政界から放逐しない限り、日本の空に清々とした日の丸はひるがえりません。
よろしくお願いします。

投稿: ただ日本が好きなだけ | 2010年5月 8日 (土) 18時32分

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