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2006年12月 8日 (金)

学校現場の実情

左巻教師のやることは性質が悪い。

靖国参拝?「難しい質問だなあ」…首相が小学校視察

 安倍首相は7日、東京・市谷仲之町の牛込仲之小学校を視察した。

 政権の重要課題に掲げる教育再生に向け、学校現場の実情を知るのが目的。首相は「友達を大切にして、独りぼっちの子がいたら声をかけて下さい」と呼びかけた。児童から靖国神社参拝について聞かれ、「難しい質問だなあ。おじさんはまだ決めていないんだ」と答える場面もあった。

(2006年12月7日19時23分  読売新聞)

 子供をダシに首相を攻撃する。こんな教師は要りません。巣に帰れ。

 安倍首相は今回の視察で“学校現場の実情”を十分知ることが出来たようです。来週末の教育基本法改正成立にもますます力が入ることでしょう。

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コメント

こういうのは、北朝鮮が何か問題を起こすと、

「朝鮮学校の生徒がチマチョゴリを切り裂かれた」とか、
「万景峰号を入港させないのは、子供達への人権弾圧」

という反日の戦法によく似ています。
子供をダシにして言質を取ろうとしている。
世間の『子供には罪はないから』 という意識を逆手に取っている点はかえって悪質です。

投稿: アサピー嫌い | 2006年12月 8日 (金) 10時48分

親がもっと学校教育に関心を持って、学校運営に注意しするべきである。親の声が聞こえてこない。

投稿: J.J. | 2006年12月 8日 (金) 11時18分

親が学校教育に関心をもつのは、勿論だけど、校長にもっと権限をあたえないとどうしようもないと思います。
ま、校長自体がアレな人だったら困るんですが、現在の校長の権限では困った先生を首にすることも出来ない状態です。
こんど、改正される教育基本法では、そこの所はどうなるんでしょうね?

投稿: nekonigohan | 2006年12月 8日 (金) 11時52分

日教組は教育基本法改正成立にむけて活動を活発化させています。生徒は受験を控え重要な時期であるにもかかわらず
自己中な日教組どもは駅前やら繁華街でビラ・街頭演説で大忙し・・・。

こいつらは間違いなく日本の癌です。連日、安部さんにマイナスイメージを持たすよう番組制作を行うマスゴミも安部叩きに必死ですね。

投稿: 繭 | 2006年12月 8日 (金) 19時00分

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